「D-RADIO BOYS」2008/2/9
放送日:2008年2月9日(bayfmにて)
<ゲスト>
荒木宏文
昨夜聞いたラジオの感想です。
ここのところ しばらく聞いていなかったんですが、先日たまたまサイトを見たところ、「2/9、16・ゲスト:荒木宏文」となっていてビックリ。
9日はゲキレンジャー最終回の前日なので、ゲキレンジャーの裏話などになるんじゃないのかなあと予想していました。
bayfmは聞けるには聞けるんですが、ノイズが結構入ります(T_T)。
何とかアンテナを調整し、音声を拾える状態にしました。
そして、23:00。
MDに録音しながらラジオを聞きました。
アンテナを調整したおかげで、何とか音声は聞き取れました。
ノイズは若干、入りましたが(苦笑)。
メインパーソナリティの和田くんと五十嵐くんのトークの後、オープニングとして理央(荒木くん)のキャラソンが流れたのにはビックリしました。
聞けるとは思わなかったのでうれしかったです。
これを聞いた瞬間、一気にテンションが上がりました。
このあと眠れるか不安です…(苦笑)。
その後、他のコーナーをはさみ ようやく荒木くんのゲストコーナーに。
素の荒木くんのトークを初めて聞きましたが、優しそうな声で印象的でした。
理央のあの低い声は、演じる上で作った声だったんだなあと思いました。
最初の、理央を演じてみての感想はという質問(うろ覚えですが…)には「新しい自分」と答えていました。
また、手紙による質問コーナーで、「ジャンと一緒の場面で印象的なところは?」との問いに、荒木くんは先週の48話をあげていました。
理央がロンの中に飛び込んでいく直前に、ジャンと拳を合わせる場面がありましたよね。
この拳をあわせる演技で、鈴木くんが泣きながら拳を出した(本当に泣いていたそうです)のがジーンときたと 荒木くんは言っていました。
その場面を思い出して、泣きそうになりました。
最後に、「それが俺のピカピカだ」というセリフを言って(しかも2回も!)、締めとなりました。
本編だけでなく、ショーでもこのセリフを言っているので印象に残っています。
この最後のセリフでは、理央の声のトーンに戻っていて さすが役者さんだなあと思いました。
トークの続きは来週もあるそうなので、楽しみにしています。
<ゲスト>
荒木宏文
昨夜聞いたラジオの感想です。
ここのところ しばらく聞いていなかったんですが、先日たまたまサイトを見たところ、「2/9、16・ゲスト:荒木宏文」となっていてビックリ。
9日はゲキレンジャー最終回の前日なので、ゲキレンジャーの裏話などになるんじゃないのかなあと予想していました。
bayfmは聞けるには聞けるんですが、ノイズが結構入ります(T_T)。
何とかアンテナを調整し、音声を拾える状態にしました。
そして、23:00。
MDに録音しながらラジオを聞きました。
アンテナを調整したおかげで、何とか音声は聞き取れました。
ノイズは若干、入りましたが(苦笑)。
メインパーソナリティの和田くんと五十嵐くんのトークの後、オープニングとして理央(荒木くん)のキャラソンが流れたのにはビックリしました。
聞けるとは思わなかったのでうれしかったです。
これを聞いた瞬間、一気にテンションが上がりました。
このあと眠れるか不安です…(苦笑)。
その後、他のコーナーをはさみ ようやく荒木くんのゲストコーナーに。
素の荒木くんのトークを初めて聞きましたが、優しそうな声で印象的でした。
理央のあの低い声は、演じる上で作った声だったんだなあと思いました。
最初の、理央を演じてみての感想はという質問(うろ覚えですが…)には「新しい自分」と答えていました。
また、手紙による質問コーナーで、「ジャンと一緒の場面で印象的なところは?」との問いに、荒木くんは先週の48話をあげていました。
理央がロンの中に飛び込んでいく直前に、ジャンと拳を合わせる場面がありましたよね。
この拳をあわせる演技で、鈴木くんが泣きながら拳を出した(本当に泣いていたそうです)のがジーンときたと 荒木くんは言っていました。
その場面を思い出して、泣きそうになりました。
最後に、「それが俺のピカピカだ」というセリフを言って(しかも2回も!)、締めとなりました。
本編だけでなく、ショーでもこのセリフを言っているので印象に残っています。
この最後のセリフでは、理央の声のトーンに戻っていて さすが役者さんだなあと思いました。
トークの続きは来週もあるそうなので、楽しみにしています。



